2012年1月30日月曜日
Marine milk
こんにちはSAMです
こちら九州は暖かい日が続いておりますねぇ~
ということで、久々に天草の方まで出掛けてまいりました
日差しが心地よく気分は上々でしたよ^^
帰りに なにやらビニールハウスみたいな小屋みたいな
建物があり沢山の車が留まっているので、
なんだろ~~?
と、看板をみると『かき道楽』と記されていました
あーはー!焼き牡蠣店だなと牡蠣が好きな私の胃袋は
すでに条件反射しており躊躇無く店に突撃しました^^;
待つこと20分、席に通されるとマサにビニールハウスの中に
七輪が沢山ある卓がズラーッと並んでいました
さっそくメインメニューの殻付き牡蠣を頼んでみると
驚いたことに籠に山盛りで運ばれてきました~
さっそく、卓に書かれてあるマニュアルとおりに牡蠣を焼きます
まず、デコボコしてる方を1分焼き ひっくり反して平たい方を
3分焼きます、店員さんから渡された軍手とフォークを使い
牡蠣をこじあけますと、 いやぁ~見事なプリプリが現れ
あちっちっと 言いながら一気にホオバルと・・・!
いやぁ~ 海の香りと共に牡蠣本来の甘い香りが口いっぱいに
広がり胃袋へと多幸感と共に収まりました!
これで1人前 1500円は安いです
かき道楽
http://www.kakikaki.jp/
それでは又!
2012年1月26日木曜日
Merchant
懐かしい話を最後にひとつ
なにかしら昼飯を食べると言うか何にするか考えるのが
億劫になってきた今日この頃の私である、ワンパターン
だが、またもや「あげたて」の天丼であるサンキュー丼を
食べました(390円也)。
ふと横をを見るとヨレたスーツを着て私と同じサンキュー丼
を食べているクタビレた格好のサラリーマンらしき人が居た
その人を見てると昔テレビだやってた志村ケンのコントを思い
出したのである・・・
今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男がひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。ほかに得に話題があるわけでもい。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の日であることを表してた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらがもう一尾乗せられた。
「お、おやじ、いいのかー?」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからもこの店に通おうと決めた。
「おやじ、お勘定!!」
「750円になります。」 ・・ (・Д・) ポカーン
なにかしら昼飯を食べると言うか何にするか考えるのが
億劫になってきた今日この頃の私である、ワンパターン
だが、またもや「あげたて」の天丼であるサンキュー丼を
食べました(390円也)。
ふと横をを見るとヨレたスーツを着て私と同じサンキュー丼
を食べているクタビレた格好のサラリーマンらしき人が居た
その人を見てると昔テレビだやってた志村ケンのコントを思い
出したのである・・・
今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男がひとり、駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。
エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。
男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、
一度も店員とは話したことがない。
当然、話す理由なども特にないのだが、今日
男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。
「おやじ、今日俺退職するんだ。」
「へぇ・・・。そうかい。」
会話はそれで途切れた。ほかに得に話題があるわけでもい。
男の退職は、今日が店を訪れる最後の日であることを表してた。
すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらがもう一尾乗せられた。
「お、おやじ、いいのかー?」
「なーに、気にすんなって」
男は泣きながらそばをたいらげた。些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。
男は退職してからもこの店に通おうと決めた。
「おやじ、お勘定!!」
「750円になります。」 ・・ (・Д・) ポカーン
Ivan is foolish.
今日はなんとなくバカな話ばかりですみません^^;
何故かロシア人は小馬鹿にされる、ここに取り上げる小話も
実に滑稽であり、ロシアをよく表現している。
スミスとジェイコブは貧しい炭鉱夫だった。貧乏な暮らしに業を煮やした二人は
未開の地であるロシアに移住し、働こうと決めた。
スミス:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ジェイコブは考えた。
ジェイコブ:「そうだな・・・スミス、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。君はそれで判断すればいい」
スミス:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君もタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」
ジェイコブはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、スミスの元に手紙が届いた。送り主はジェイコブである。
手紙には黒のインクでこう書かれていた。
『スミス、この国は素晴らしい!向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、 何より国自体に
活気がある!仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って 貸し別荘で余暇を
過ごすつもりだ。一部のマスコミが〝ロシアには物資が何もない〟 なんて書いてるが、
それは大きな間違いだ。この国では欲しいと思う物があれば、何でも手に入る! 』・・・・・
そして手紙の最後の方にこう書かれていた
『手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』 ・・・・ (σ・∀・)σィェァ
何故かロシア人は小馬鹿にされる、ここに取り上げる小話も
実に滑稽であり、ロシアをよく表現している。
スミスとジェイコブは貧しい炭鉱夫だった。貧乏な暮らしに業を煮やした二人は
未開の地であるロシアに移住し、働こうと決めた。
スミス:「決めたはいいが、僕たちはロシアのことを何も知らない。
もしロシアがこの国よりも貧しい国だったらどうする?」
ジェイコブは考えた。
ジェイコブ:「そうだな・・・スミス、君には妻も子供もいる。君にとってはリスクが大きい話だ。
だからまず僕がひとりで向こうへ行き、あちらの事情を手紙に書く。君はそれで判断すればいい」
スミス:「しかし、悪口を書いた手紙を検問官に見られたら君もタダでは済むまい」
ワッツ:「じゃあこうしよう。僕はロシアがどんな国だろうと、ロシアを褒めて書く。
手紙が黒のインクで書いてあれば、ロシアは素晴らしい国だと受け止めたまえ。
逆に赤のインクで書いてあったら内容とはかけ離れた貧しい国という意味に取ってくれ」
ジェイコブはそういうとロシアに旅立っていった。
それから3ヵ月後、スミスの元に手紙が届いた。送り主はジェイコブである。
手紙には黒のインクでこう書かれていた。
『スミス、この国は素晴らしい!向こうに着いてすぐ割りの良い仕事を紹介してもらい、
広くてきれいな住処を与えてもらった。食料と酒はふんだんにあるし、 何より国自体に
活気がある!仕事はすこぶる順調で、来月にはクルーザーを買って 貸し別荘で余暇を
過ごすつもりだ。一部のマスコミが〝ロシアには物資が何もない〟 なんて書いてるが、
それは大きな間違いだ。この国では欲しいと思う物があれば、何でも手に入る! 』・・・・・
そして手紙の最後の方にこう書かれていた
『手に入らないのは赤のインクくらいのものだ』 ・・・・ (σ・∀・)σィェァ
The pro of finance
ところで原油の価格が下がりませんね、それって
悪い事なんだろうか? 良い事なんだろうか?
結局世界の経済動向のホトンドは金融に長けているユダヤ系が裏で糸を
引いているのです!そこで、こんな話があります・・
ユダヤ人が2人板切れに掴りながら漂流していた。
へインズ:「神様、助けてください」
しかし、助けは来ない。
マーカス:「もし、助かったのなら毎日あなたを称えます」
だが、助けは来ない。
へインズ:「もし、助かったのなら毎日あなたを称え、財産の三分の一を ささげます」
だが助けはこなっかた。
マーカス:「もし、助かったのなら毎日あなたを称え、私の持つ財産の全てを・・・」
へインズ:「おいマーカス、島影が見えた。取引は中止だ!」
ああ~腹へった (・ε・)
たまにはフザけましょうw
こんにちはSAMです
ここで少しばかり休憩ってとこで
小話をひとつ。
小型機のパイロットが飛行中、心臓発作で急死した。
乗客は医者、弁護士、牧師、ボーイスカウトの少年の4人。
機内にパラシュートは3つしかなかった。
まず医者がリュック式のパラシュートをひったくり
「私は医者として人の命を救うために生きる義務がある!」と言って飛び降り、
弁護士も「私は世界中で一番頭の良い人間だ。生きる価値がある!」と続いた。
牧師はボーイスカウトの少年に言った。
「前途ある若者よ、君が脱出しなさい。私が残る」
「残る必要はありませんよ」少年はにっこり笑って言った。
「たった今『世界中で一番頭の良い人間』が
僕の私物のリュックを持って飛び降りましたから」
あひゃーーーーーー ( ̄▽ ̄*)b
2012年1月25日水曜日
Man of resources
こんにちはSAMです。
ワレラ日本国2011年度の貿易収支が31年ぶりに
赤字に転落しましたね、そりゃそうでしょうEU及び
大御客様のお隣中国の懐がおかしくなった上に
日本の製品の生産拠点であるタイの大洪水でしょう
まぁ、それはそれとして 『仕掛けてきましたねぇ~』
ヘッジファンドのクソ野郎どもが、
米ウォールストリート・ジャーナルに掲載された
日銀の白川総裁の弱気発言にさっそく喰いついてきました
輸出がお家芸の日本国にとって今回ばかりは有難屋です!
歴史的な超円高に少し歯止めがかかったところで
日本勢が態勢を立て直し攻勢に出ることでしょう
根拠は何ですかって?
本日の日経225の引け値が物語ってますよ~
それでは又!
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